ある飛行機着陸時でのこと




フッ…
やっと描けたぜ日常マンガ!
これからは、毎日!とか毎週!とか言わず、仕事おちついたら、心置きなく描く!
って感じで進みたいと思います。
自分はもっとできるはずと思い込みすぎて、若い時と比べては、「なんで出来ないんだ!」とウゴウゴしておりました。😂
描ける時に描ける分だけ。
出来ないことを認めて、出来るペースまで落としてく。
リハビリよ。
いきなりトップギアは無理よ。
30年描いて来なかったんだから、似顔絵のペースと比べちゃそりゃ無理よマコちゃん。
思えば似顔絵描くこと以外全部苦手。
車の運転も車庫入れ出来ないし
料理すれば真っ黒になるし
歌歌えば音痴って言われるし
お笑いしたら平気でスベるし
運動神経なんて皆無だし
反射神経もどこにあるかわからんし
けど、下手なことは やらない理由にはならない。
したくないならしなきゃいいけど
やりたいならやったらいい。
上手い人にバカにされたとしても、たぶんバカにしてくる程度の上手いやつだし、超絶上手い人はきっとわかってる。
楽しいからやってるということにおいて、上手い人も下手な人も つまるとこおんなじだということを。
そこまでいく。
技術ではもはや追いつかなくても、同じ気持ちまではたぶんいける。
そしてその気持ちになれた時はきっと、描きたいものがスイスイ描ける日が来る。
待っててね、青山剛昌先生。
すごい時間かかると思うので、すごい長生きされてください✨
それでは、大澤先生の次回作を!なが〜〜〜い目でお待ちくださいませ😋
おほほ〜
あなたはこの冒険の書を読んだ
人目のマッドサイエンティストです。
人目のマッドサイエンティストです。